絵とアートを仮に分けたとして「アートの世界で1番好きな人は誰ですか?」と聞かれたならば「ゲルハルト・リヒター」と答えると思う。これでも入り損ねてる歴史的名作がまだまだある。これまで積み上げてきた描くという行為による歴史を理解した上で、一気に潰しにかかるような作品が多くあるのかもれない。#ゲルハルトリヒター #現代アート #アートブック。ダイアモンド グレーディング ラボ マニュアル 英語版・日本語版の2冊セット。この作品集だと彼の作品百選にスポットを当てる。大辻清 写真集成。カルティエ伝説の時計タンク。彼は僕のイメージだと絵を描くという行為を実験的に「どんな意味があるのか」「何に社会的な影響を及ぼせるのか」を探る探検家のようなアーティストだと思っています。アート・デザイン・音楽 this is not a samurai NOGUCHI TETSUYA。吹奏楽楽譜 New Sounds in BRASS第23集から「バックドラフト」。でもそれは否定じゃなく壮絶で癒しがあるから見ている僕も心震える瞬間が多いアーティストだと思う。Sorolla: The Masterworks ホアキン・ソローリャ